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料金プラン
必要なものだけを選べる2プランです。表示はすべて税込、追加の管理費や更新料はいただきません。
いちばん安い
住所利用プラン
名刺やWebサイトに載せる住所だけが必要な方へ
月2,200円税込
年払い 24,200円(1ヵ月分お得)/入会金 10,000円
- 前橋市の住所を利用できます
- 名刺・Webサイト・特定商取引法の表記に記載可
- 専用ポストはありません
- 郵便物の受け取り・保管はありません
- 法人登記には使えません
登記するならこちら
バーチャルオフィスプラン
法人登記・開業届・郵便物の受け取りまで必要な方へ
月4,400円税込
年払い 48,400円(1ヵ月分お得)/入会金 10,000円
- 専用ポストをご用意します
- 郵便物・宅配便・書留の受け取りと保管
- 050から始まるIP電話が使えます
- 法人登記・個人事業主の住所利用(月1,100円のオプション)
- 郵便転送は日本郵便のe転居でご自身が設定(費用は実費のみ)
前橋市でバーチャルオフィスを選ぶなら、ここを比べてください
月額だけを並べても、契約後にかかる費用は見えてきません。以下の3点は必ず確認することをおすすめします。他社を選ぶ場合でも同じです。
月額とは別に何がかかるか
入会金、登記オプション、郵便転送の手数料、更新料。月額が安く見えても、登記を足すと総額が逆転することがあります。1年間の総額で比べてください。
郵便物を実際に受け取れるか
住所だけを貸す業者では、届いた郵便物が受取人不明で返送されることがあります。専用ポストの有無と、書留や宅配便に対応できるかを確認してください。
運営会社と運営歴が確認できるか
運営元の商号・所在地・代表者が公開されているか。短期間で撤退すると住所変更登記のやり直しが発生します。長く使う前提で見てください。
こんな方に選ばれています
自宅の住所を出したくない個人事業主・フリーランス
開業届や請求書に自宅住所を書くと、取引先や不特定多数の目に触れます。事業用の住所を分けておけば、その心配がなくなります。
ネットショップを運営している方
特定商取引法にもとづく表記には、原則として事業者の住所と電話番号を記載する必要があります。自宅を公開せずに要件を満たす方法として使われています。
副業・複業をはじめる会社員の方
小さく始めたい段階でも、住所だけは必要になります。月2,200円なら、事業が軌道に乗る前でも負担になりません。
ご利用の流れ
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お問い合わせ
フォームまたはお電話から。ご希望のプランが決まっていなくても構いません。用途をお聞きして、必要な機能だけをご提案します。
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お申し込みと本人確認
申込書のご記入と、本人確認書類のご提出をお願いします。法人の場合は登記事項証明書もあわせてご用意ください。
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ご契約・お支払い
入会金と初月分をお支払いいただきます。年払いをお選びいただくと1ヵ月分お得になります。
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ご利用開始
住所の利用を開始できます。郵便物の受け取りが必要な方には、あわせてポストのご案内をします。
よくあるご質問
月2,200円の住所利用プランでも法人登記はできますか?
できません。住所利用プランは、名刺やWebサイトへの記載など「表示のための住所」に限定したプランです。法人登記や開業届に住所を使う場合は、月4,400円のバーチャルオフィスプランに、登記オプション(月1,100円)を追加してご利用ください。
バーチャルオフィスの住所で法人口座は開設できますか?
金融機関の審査で見られるのは、所在地がバーチャルオフィスかどうかではなく、事業の実態です。事業内容がわかる資料、取引先との契約書や請求書、事業計画書などを用意しておくと審査は進みやすくなります。開設を確約するものではありませんが、当オフィスをご利用のまま口座を開設された方は複数いらっしゃいます。
郵便物はどのように受け取れますか?
バーチャルオフィスプランでは専用のポストをご用意し、郵便物・宅配便・書留の受け取りと保管に対応します。転送をご希望の場合は、日本郵便のe転居をお客様ご自身でお申し込みいただく形になります。当方での転送手数料はいただきません。
初期費用はいくらかかりますか?
入会金10,000円(税込)のみです。保証金・敷金・礼金・更新料はいただいておりません。
使えない業種はありますか?
実際の事務所スペースが要件になっている許認可業種では、バーチャルオフィスの住所が使えません。人材派遣業、有料職業紹介、宅地建物取引業、古物商、建設業、士業の事務所登録などが該当します。該当しそうな場合は、契約前にご相談ください。